01 Fair / Plan
【芸術祭2026】西垣肇也樹 個展【2026年9月27日(日) 】

日頃のご愛顧に感謝を込めて、第5回芸術祭 in CHOURAKUKANを2026年9月27日に開催いたします。
芸術祭 in CHOURAKUKAN 2026のテーマは「建築と迎賓文化」。
食・芸術文化・伝統体験の三つの視点から、長楽館の建築や受け継がれてきた迎賓文化、その背景にある歴史や文化に触れていただく一日です。
大学院まで洋画を学び、現在は日本古来の手法を使って水墨で描き、表現の可能性を追求している西垣肇也樹氏。
洛中洛外図などの古典絵画の構成をもとに、市井の日常や古今の時事を重ね合わせて描写することで、社会の普遍性を問い直す作品群を一日限定で公開します。
芸術祭 in CHOURAKUKAN 2026のテーマは「建築と迎賓文化」。
食・芸術文化・伝統体験の三つの視点から、長楽館の建築や受け継がれてきた迎賓文化、その背景にある歴史や文化に触れていただく一日です。
大学院まで洋画を学び、現在は日本古来の手法を使って水墨で描き、表現の可能性を追求している西垣肇也樹氏。
洛中洛外図などの古典絵画の構成をもとに、市井の日常や古今の時事を重ね合わせて描写することで、社会の普遍性を問い直す作品群を一日限定で公開します。
西垣肇也樹 個展
- 日程:2026年9月27日(日)
- 時間:10:00~17:30
- 会場:本館3階 東和室・西和室
- *芸術祭入場チケットをお持ちの方はご自由にご参加いただけます。
*入場チケットは当日1.000円よりご購入いただけます(事前販売の入場チケットもございます)。
*西垣肇也樹さんは当日在廊予定です。
Profile of Performers
- <西垣肇也樹(にしがき はやき)氏>
1985年兵庫県生まれの現代美術家。
2012年に京都造形芸術大学大学院(現・京都芸術大学大学院)修士課程を修了し、京都を拠点に活動。
和紙や墨を用いた現代水墨画を中心に、日本の歴史や文化、アイデンティティを問い直す作品を発表。
また、地域文化とアートを結ぶ「京都銭湯芸術祭」の企画・運営にも携わるなど、社会と芸術をつなぐ実践でも注目を集める。
渋谷芸術祭2017大賞、京展須田賞など受賞歴多数。
芸術祭ご参加者様へのご案内
・芸術祭のご入場には入場チケットが必要です(小学生以下のお客様を除く)。
・小学生以下のお客様は入場チケットなしでご入場いただけます(小学生以下のお客様は保護者ご同伴でお越しください)。
・表示料金はすべて消費税込です。
・駐車スペースに限りがございますので、ご来館の際は公共交通機関のご利用をおすすめいたします。
・イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。
・芸術祭のご入場には入場チケットが必要です(小学生以下のお客様を除く)。
・小学生以下のお客様は入場チケットなしでご入場いただけます(小学生以下のお客様は保護者ご同伴でお越しください)。
・表示料金はすべて消費税込です。
・駐車スペースに限りがございますので、ご来館の際は公共交通機関のご利用をおすすめいたします。
・イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。

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